作り方

トップス

半ゴムカフスの”バルーン袖”をコーデュロイで!

今回はコーデュロイの半ゴムカフスの”バルーン袖”をご紹介します。春にも着ることを考えると、袖をたくし上げるかもしれませんので、カフスのゴムは残すことにしました。厚みや張りのある生地を使うと、思いのほか膨らんだバルーン袖が出来上がりました。
ボトムス

簡単な飾り後ろ”ポケット”の作り方

今回は後ろ飾り”ポケット”の作り方をご紹介します。物が入らない装飾目的の飾り”ポケット”です。物を入れられない後ろポケットにぴったりです。何もないと物足りないし、ヘビーローテーション見込みの服に切り込みを入れて作るポケットも避けたいし、何よりも簡単に作れます。
トップス

簡単”スエットシャツ”

今回は”スエットシャツ”をご紹介します。薄手スエットの布で定番の”スエットシャツ”(トレーナー)を作ってみました。普通のミシンで布帛を縫う様に縫いました。襟ぐりをファー素材でくるんでみたところ、思いがけなく季節感のある仕上がりになりました。

マットレストッパー”カバー”作ってみました

今回はマットレストッパー”カバー”をご紹介します。付属のカバーとは違った色のカバーを付けたいけれど、綿100%の敷布団カバーは見つかりにくいです。種類豊富な掛け布団カバーから作るか迷いましたが、1から布でマットレストッパー”カバー”を作ってみました。
ボトムス

チェックの”ワイドパンツ”もセットアップに

今回はチェックの”ワイドパンツ”をご紹介します。チェックの柄合わせは大変ですが、パンツの柄合わせはトップスよりしやすいです。やっとブラウスができたことで、同じ布で先に完成していたパンツはセットアップになりました。ウエストは半ゴムです。
トップス

ウールのパネルライン”ブラウス”でドレスアップ気分!?

今回はウールのパネルライン”ブラウス”をご紹介します。ジャケットの下に重ね着できる小ぶりのブラウスを作ってみました。「ミセスのスタイルブック2014年盛夏号」のパネルラインワンピースをアレンジした”ブラウス”です。一つひとつは単なる普段着でも合わせて少しドレスアップ気分になれそう。
アウター

ウールのオフカラー”ジャケット”ONにも使えます!?

今回はウールのオフカラー”ジャケット”をご紹介します。綿を縫う様にウールを縫い、裏布をつけたという作品..「ミセスのスタイルブック2014年春号」のオフカラー”ジャケット”です。未熟な仕立てをいつかお直ししたいと思いながらも着続けているお気に入り。
トップス

チェック”ブラウス”いったん完成..

今回はチェック”ブラウス”をご紹介します。久しぶりの普通袖は小さく見えても程よいサイズで着心地は良いです。「ミセスのスタイルブック2018年盛夏号」のAラインブラウスの着丈を3cm長くしました。シルエットもAラインが広がり過ぎず程よいです後から裏布を付けました。チェックの柄合わせを気にしつつ、いったん完成とします。
トップス

チェックの”クルーネック”

今回はチェックの”クルーネック”をご紹介します。チェックブラウスに襟つけはハードルが高いので、襟無しにしました。チェックの柄合わせに注意しながら人手間かけ丁寧にすすめます。目につく部分の後ろ中心のチェックがずれなく縫い合わせられるように、返し縫いのしつけをし、待ち針も使用し縫いました。焦らずすすめましょう。
トップス

ストレート袖の簡単”スリットカフス”

今回はストレート袖の簡単”スリットカフス”をご紹介します。チェックなのでパーツの少ないストレート袖の型を使います。そのままでストレート袖として仕上げることもできます。多めに折り上げスリットを入れたカフスも作りやすいです。縫い目を利用すると簡単にできます。オープンカフス(スリットカフス)というようです。